音の出るインテリア

プロパノータ wrote

「音と光のページェント」

そんな言葉をたまに見かけますね。

 

意味??知らん。。

 

僕のブログはたいていが記憶を掘り起こしてだったりするので「言い間違い」「綴り違い」「記憶違い」のオンパレードはご勘弁ください。。。

 

「音の出るインテリア」も悪くないですよ。

 

インテリア要素の強い「Peco6」にはライトが付属しますが、そのライトはいわゆる白色の裸電球。

通常は表面と内部の色を別にしていますので、ライトを点けると「オッ!」という感じになると思います。

スリットから色が浮かび上がるとは思わないもんね。

 

何の変哲もない裸電球なので、点けているとそれなりに熱くなります。

LED電球にしたいのですが、一つが¥1,000近くするので付属品にするのはちょっと厳しいです。

 

最近はダイソーでもLED電球が売っていますから(¥400)、お客様の方で交換はお願いしております。

 

その他にも色付きの電球などもあり、その色付き電球にするといくら内部が塗られていても電球の色になります。

 

色付き電球の問題は光量が弱いことです。

付属の電球はだいたい60W前後。「ピカ~ッ⤴」って感じ。

色付きは弱いので「ピカーッ⤵」かな????

 

それでもそれくらいの光量の方が、やんわりと優しくいい雰囲気になるかもしれません。間接照明だし。

 

付属の電球だと天井にも放射状に光のスリットが現れますが、弱い電球だとそこまで届きません。

どっちがいいんでしょうかね。

 

仮に内部を色なしのクリア塗装にして電球で色を付けるのも悪くないかも。

でもそうすると何色の電球にするかでまた迷うね。。。。。

 

書きながら「弱いほうが良いかも」なんて気持ちにもなってきます。。。。

 

いくつか色違いの電球で試した写真を載せてみます。

 

付属の電球(60W)

 

黄色(10W)

 

 

赤(10W)

青(LED)

 

試しに付属電球をラッカースプレーで塗ってみました

 

こんな感じ

 

 

 

付属電球のこの明るさ   

 

今回試した電球